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精神病患者会 作業所患者自治会のススメ キーサン革命バンザイ 精神病者は健常者社会と徹底的に闘うぞ 精神病者は発達障害者社会と決定的に闘うぞ キチガイのキチガイによるキチガイのための精神病患者会 オモタい病者が喋れるユックリ出来るたまり場をゲンジツにやり続ける 医療観察法撤廃 公認心理師撲滅

だったら、考えうる感染症対策をめいっぱい取った上で、 七度ぐらいの熱があっても、「コロナかもシレナイ」と考えるよりも、「コレは年に何度か引く風邪かもシレナイ」と考え直して、みんなと一緒に居たいのなら、 キーサンは、集い、話し合い、一緒に飯を喰い、泣き笑い、ニクマンし合いながらも 【キチガイ病】をこれ以上ワルくさせないように、

だったら、最大限の感染症対策を取りながら、も、

だったら、考えうる感染症対策をめいっぱい取った上で、

七度ぐらいの熱があっても、「コロナかもシレナイ」と考えるよりも、「コレは年に何度か引く風邪かもシレナイ」と考え直して、みんなと一緒に居たいのなら、やすらぎの里に来たらいいんじゃないかと想う。

キーサンは、集い、話し合い、一緒に飯を喰い、泣き笑い、ニクマンし合いながらも

キチガイ病】をこれ以上ワルくさせないように、

顔を見て集まり合うモンだと、、、

コレぞ【支え合って生きる】【おたがいさまで生きる】なのだし、コレぞ【キーサンの生き様】【キーサンの誇りと矜持】だと、【キーサンの開き直り】だと、、コレぞ【キーサン魂】だと、、、

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えばっちは、マスクをしないようになりました。

マスクをするのは、みんなの部屋で『不安神経症』の症状でクルシンでいるなかまの精神状態を和らげるために必要な時だけです。

入院中のなかまをお見舞いに行く時だけです。

感染症対策でマスクをしているわけではなくなりました。

だから、外では、ほぼ一切しなくなりました。

この状況は、真にイロイロなことを考えさせ、試させ、

しかも、リクツではないホンネのトコロで『露わ』にさせていると想います。

と云うか、『丸裸』にさせられたもんで、イロイロな本音が、見えてきたような気がしています。

隠そうとしてきたものが、一気に『露わ』に為っちゃって、、、、

それが、しばらくの間、続くわけです。

ナカナカに、ありがたいことです。隠そうとしていた本音が剥き出しになった。

ホント、『変身』か『ペスト』のセカイが、現出しているわけですから、、、、

否が応でも、『露わ』に為っちゃって、、、、

みんな、気が付いているのかなぁぁぁーーー

隠されていたココロの底の【不安と恐怖】が剥き出しに為るなぁぁぁーー

隠されていたココロの底にアル【差別感情】が剥き出しに為るなぁぁぁーー

隠されていたココロの底のアル【感情】が剥き出しに為るなぁぁぁーー

隠されていたココロの底の【市民の悪意】が剥き出しに為るなぁぁぁーー

いや、隠されていたココロの奥底からくるヂゴクの【市民の善意と正義】なのか、、、、いやいや、コレほど【自粛正義善意】と【差別意識感情】が合体して居る例は余り観たことがない、まさにまさに、『露わ』に為り過ぎてしまった、、

地獄への道は【善意】が慣らして均してしていく、とは、コのコッタ、オソロシい、震えが来るほど恐ろしい

だからこそ、【自粛自警団】【自粛密告ファショ団】【自粛警察】が大手を振って歩き回る世の中に為ってしまうのを、ドコかで止めなきゃなんないと想う。でも、ソウ、ココでも、大上段に構えて『ファシズムに抗して』ナンてやんなくても良いのだ。なんとならば、ありがたいことにワシ等は【キチガイキーサン】だから、、、ワシ等は【患者会を開き続けて】愉しく笑い泣きながらココの場を【開き続けて】食事会をレクをやり続け【キチガイが群れ集まって生き続ける】ダケで、そうそれだけで『反ファシズム運動』に為ってしまうのである。コレぞ【キーサン人生】ありがたいことである。

 

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第二波が来ても、自分たちで判断していこうと想います。

テレビや識者タラの権力のナンタラ宣言に惑わされることなく、新やすらぎの里前進友の会みんなの部屋で、七度を超える熱が出て咳などが出てシンドがって居るなかまが二人か三人に為ったら、暫くの間閉めるだけのことです。八度か九度の熱が出る結構シビアーな風邪を誰かが引いてシモウタら暫くの間、一週間か十日間ほど、閉めればイイだけのことです。その閉めている間だって、元々来たい人が来たい時間に来て帰りたいときに閉めて帰っていたのだから、そんなチョウシで来たいなかまは来たらイイのです。

だいたいが、そもそも、一人か二人ぐらい七度ぐらいの熱があっても、「コロナかもシレナイ」とフアン化してシンパイするよりも、「コレは年に何度か引く風邪かもシレナイ」と考え直して、みんなと一緒に居たい気持ちが強くて、みんなと一緒に居る方が気持ちが落ち着いて【キチガイ病】にとって良いようなら、みんなの部屋で顔を合わせて【支え合って、助け合って、おたがいさまで生き続ける】だけのコトなのです。それが【キーサン患者会】【キーサンの開き直り】と云うものなのではないでしょうか。特にとくにトクに、このような社会状況においては、、、

 

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精神病院の中が、気にかかります

五十年以上入院のなかまが、お見舞いできないまま、亡くなりましたから、、、

これも、『露わ』になったひとつですね、、、開き続けていたからこそ、精神病院からの訃報も受け取れたのだと、想います。

 

以下の三点も『露わ』になってきたことだと想っています。

【所謂云うトコロの発達障害概念と特性に親和性がある】

【ネットに親和性がある】

ファシズムに親和性がある】

上記三点ナニを意味しているか、、、、『露わ』に為ってきましたね、、、

 

2020/5/27起稿 

精神病患者会前進友の会やすらぎの里作業所

あくまでキーサン革命の鬼えばっち 江端一起

 

えばっちのはてなブログ

https://ebacciblog.hatenablog.com/

 

えばっちのタンブラー

https://kisanebacci.tumblr.com/

 

前進友の会やすらぎの里のホームページ

http://yuinoumi.web.fc2.com/zenshin-index.html

 

えばっちのホームページ 乾坤一擲

http://ebacchihomepage.dousetsu.com/index.html

魔王教主笠陽一郎医師 宣教魔道布教士嶋田和子似非ライター によるところの 『発達障害減薬断薬原理主義』 『笠陽一郎発達障害断薬教団』 だと、根底的批判を繰り返している 所以なのである

魔王教主笠陽一郎医師

宣教魔道布教士嶋田和子似非ライター

によるところの

発達障害減薬断薬原理主義

『笠陽一郎発達障害断薬教団』

だと、根底的批判を繰り返している

所以なのである

 嶋田和子八大悪行発達障害八大罪悪

ドコがドウ、ドノように、

繋がり合い、重なり合い、補完し合って、

キーサンを獄門拷問殺しに殺し、

キーサンの文化を無しに無き亡き者にし、

どのように宗教化し道徳化し、倫理化して

教団化し悪魔化しようとしているのかを、

年の初めに、みんなで、

ジックリ感じ考えていける出発点に

シテいただけたらと、と、想い、

流れや順をおいながら、よくよく想い直し、

考え直しながら、再度、纏めてみました

よろしくお願いいたします

 

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四点目

社会復帰にも、減薬断薬にも、

ついていけない者は、必ず出てくる

オモタい者は、ついていけなくなる

しかも、ついていけないのを本人のせいにする

結果、

社会復帰したいような社会なのかどうかと云う、キチガイの根底的な社会批判を無にする

ゲンジツには、キーサン病者のセーカツゲンジツ側から言わしてもらえば、

どんな音頭であっても、どんなによく見える音頭であっても、

それについていけないものは必ず出てくるカラダ。

漏れるニンゲンは必ず出てくる。

落ちこぼれるニンゲンが出てくる、からである。

キーサンと言おうが、ハッタツ障害と言おうが、

ケンビョウ者と言おうが、

必ず、弱い者、重い者、シンドい者、ツライ者、クルシイ者

ナニも出来ない者、が残されるのである。

ゲンジツと歴史が証明するところである。

おもたい者が、取り残され、忘れられ、隅っこに追いやられるのである。

そして、そのより重い者シンドい者を、より、強く苦悩の淵に追いやるのである。

キーサン患者会の積み上げてきた文化とは、真逆の、

障害者ハッタツ保障競争文化の行きつく先は、

弱い者、重たい者の、切り捨て、見殺し、自殺推進圧力ですわ。

社会復帰競争、社会参加競争、社会貢献競争、減薬競争、断薬競争、就労就学競争の敗者は、ドウなるのか、と、言っているのである。

ソコニは、そもそも、社会復帰したいような社会なのか、と云う我々キチガイキーサンの根源的な、この世の中の在り様に対する問題提起を、限りなく、矮小化し、無くすることになっていく。

リクツではない、

まず最初の関門、減薬競争のゲンジツをとくと、再考してみればよい

なかなか、ゼロには、ナランのよ、しかもしかも、ゼロに為らなかったことを、

本人のサボリや、努力の足りなさと云う、本人のセキニンに帰すと云う、

社会復帰敗者の原因は、患者本人にある、と云う

無慈悲限りの無い悪辣さなのである。

それは、結局は社会要因、環境要因の

限りない矮小化と無視に繋がっていくのである。

まず、減薬、断薬、社会参加、

そこに、ついてはいけないおもたい高年中年老年の

生活保護の入院生活の長い長い精神病者は、ドウなるんでしょうかね

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邪悪之参

積極治療主義的傲慢さと

社会復帰的冷酷さに満ちている

クスリをゼロにして、限りなく健常者化することを、目標として、悪辣に煽りに煽っているのである。そこには、どうやっても、減薬がうまくいかなかったり、どうあがいても、社会復帰できそうにもない患者への蔑視と、ゲンジツに減薬を失敗し、何度も何度も、就労と就学に失敗してきた患者への、もっと努力せよと云う傲慢さと冷酷さに、満ち満ちているのである。

内海聡医師の冷酷さと笠陽一郎医師の傲慢さを、両師から受け継いだ、モットも邪悪な暗黒面の弟子と云うことになろう。だから、当然、それは、精神医療の根底的な破壊に繋がるハズもなく、閉鎖病棟や看護士の暴力、保護室、電気ショック、四肢拘束、医療観察法生活保護などの、意識的な無視とあいまって、結局は、ニホンシミン社会から拍手を持って受け入れられると云う無様なことに、なるのである。

 

 

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以上の笠陽一郎医師と 嶋田和子似非ライターとの 【十六大キーサン獄門拷問殺し】 の結果、キーサンには、 いややややゃゃゃーーーな気分と、自殺圧力と、余計に自分は、ダメなんだと、想いこませ、より、キチガイを虐め抜き、拷問の挙句に殺し抜き、獄門に掛けることしかしか残さず、そのかわり、世の中は大拍手である、、、、

以上の笠陽一郎医師と

嶋田和子似非ライターとの

【十六大キーサン獄門拷問殺し】

の結果、キーサンには、

いややややゃゃゃーーーな気分と、自殺圧力と、余計に自分は、ダメなんだと、想いこませ、より、キチガイを虐め抜き、拷問の挙句に殺し抜き、獄門に掛けることしかしか残さず、そのかわり、世の中は大拍手である、、、、

世の中は、真に現状のシミン社会を否定するかのようなモノは、受け入れるワケがない、ので、とすると、【発達障害減薬教本】の受け入れられ方は、、、、、

いやはや、オメデトウサン

以上が、

魔王笠陽一郎医師を教主とし、

宣教魔道士嶋田和子リサイクルライターの

『発達減薬断薬原理主義

『笠陽一郎発達断薬教団』の本質である。

悲惨さを、とうに通り越して、いまやハッタツ音頭の真っ最中でゲンヤク音頭、セカンド音頭、ゴシン音頭をしているうちに、ウカウカ浮かウカウカウッカリ羽化浮かウカウカ憂かウカウカ羽化音頭なのである。

今や、笠陽一郎医師、嶋田和子似非ライター、内海聡医師、片岡聡アンポンタン博士の四人は、精神病患者の死を、

精神病患者会の絶滅を望んでいる

極悪非道の四罪人四悪人と、

言える、と、想う。

特に自分たちに逆らう患者の死を望んでいると、

しかも、強く、死を望んでいると、そう想う。

自殺させたいのか、と、そう想う。

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肆之罪

 

発達障害断薬療法の達成尺度と

セカンド減薬療法の成功度合いや

社会復帰の進捗度合いと

著者の言うトコロの

患者本人の人格とを

患者本人の品性とを

患者本人の人間としての成長とを

かさね絵として、影絵芝居として

見せてしまうと云うことを

ヤッテシマッタのである。

このことがナニを意味するの

かおそらくは、この著者嶋田和子は

分かってはイナいのではないか

と、そう想う。

とうとう、患者本人の人間的成長だの人格の完成だの、人間性だの、品性だの、人生の振り返りだの、とを、ハッタツ断薬療法の達成尺度やセカンド減薬療法の成功度合や、社会復帰の進捗度合や、社会復帰右肩上昇角度とを、影絵芝居のように、重ね合わせてしまった。ヤッテはならない事をやってしまった。笠の責任も、大きい。

これだと、クスリも抜けず、社会復帰も出来なかった、多くの多くの、病者が、人間的成長のないヤツラだと、いうことになってしまう。

死んでいった患者たちを棺から引きずり出して、鞭を打っていると、言って過言ではない。彼らは、彼女たちは、人間的成長も無く、死んでいった、とでも、言うのか。答えてミロ。嶋田和子よ。著者は、このコトの持つ意味を十分に理解して、書いたのだろうか。

どちらにせよ、この著者は、この重ね絵を、全てのハッタツ断薬療法セカンド減薬療法に、影絵として落とし込んでシマッテいるので、少しでも、この療法に取り組もうとする、患者たちに、却って、真において、更なる、累々たる屍を生み出すだろう。嶋田和子の罪は、極大に達している。しかも、己の罪に、マッタクの無自覚さをさらけ出している。ソウゾウを絶する極悪非道、狡猾極まりのない、最低のやり口である。

精神病者にどれほどの苦痛と絶望をまき散らせば、気が済むのであろうか。

精神病者患者に、どれほど絶望の淵に追い立てれば、気が済む、

と云う、のであろうか。

処方薬依存症からの再生の物語と云う美辞麗句を使いながら、

鞭を振るって、多くの患者を死の淵に、追い立てていくであろう。

絶望に追い立てるその鞭を、愛の鞭、だとでも、言う、のであろう、か。

嶋田和子の罪は、はかり知れない域に到達している。

この点では、従来の

見えやすいアクジのハンニンどもにも

見えにくいアクジのハンニンどもにも

匹敵する

極悪非道の精神病患者の生き血を啜る者達である

と言って、過言ではない。

これは、

減薬圧力でも、

断薬圧力でも、

社会復帰圧力でも、

モハヤない、

これは、もはや、

自殺圧力である。

患者を、自殺に追い込むために、やっているのである。

とうとう、ココマで、来て、シマッタ

そう、それでも、オレは、功罪の巧もアッタのだ、と、言おう

確かに、

誤診や誤処方と、闘っていたのダカラ、最初の四、五年は。

でも、ソレが、コウマデに、羽化してシマッタ

何故だか、分かるか、魔王教主笠陽一郎医師よ。

この宣教魔道獄門士嶋田和子似非ライターの羽化の責任を、

取るべきだ。

見えやすいアクジのハンニンどもに

オレたちは、毒グスリと電パチと五点張りで殺されてきた

見えにくいアクジのハンニンどもに

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オレたちは、社会復帰圧力で殺されてきた

こんどは、こんなクソたわけた笠陽一郎医師と

魔道拷問士嶋田和子似非ライターをはじめとする

すり替えアクジのハンニンどもに

オレたちは、人間的成長もないグズどもだ、と、罵しられて

処方薬依存からの再生の物語ナンゾと云う美辞の下

精神医療を根底的に破壊すると云う麗句の下

精神医療改革運動のためにならないと云う美辞の下

せっかくやりはじめた患者さん達をブレさせる

と云う麗句の下

クスリを飲まざるを得ない患者たちは

更なる絶望圧力と自殺圧力で、殺されることに為る、

のである

 

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隠されていた【差別と悪意】が露わに為ってしまい コロナと精神病差別 集い集まり、会い話し、交流し続けるために

隠されていた【差別と悪意】が露わに為ってしまい

コロナと精神病差別

集い集まり、会い話し、交流し続けるために

 

開き続けていくことを、開き拡めたいと想います。タイヘンですが、開き続けましょう。応援し合って助け合って交流し合って開き続けましょう。

それにしても、隠されていた【差別と偏見】が露わに為ってしまい丸裸に為ってしまい、酷いハナシが続いています。

その中、新やすらぎの里前進と友の会は、食事会も再開しています。

そうですよ、まさに、コウ云う時こそ、 ドンドン開き続けましょう、シンドくても、、、それが、【キーサン魂】と云うモノです。

だって、不安な時こそ、キチガイは、【支え合って、助け合って、おたがいさまで生き続ける】ものだからです、、、それが、【患者会】と云うモノですから、、、

元々『不安』が強いなかまにも、テレビに煽られぬかれて不安と恐怖で身動きとれなさそうになってきたなかまにも、「長い間一人でいるけれど大丈夫ですか」と声を掛けながら、、、、

コウ言い続けるしかないように、えばっちは、想うのです。

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ウツスかもシレナイ、でも、ウツサレルかもシレナイ、

ウツサレルかもシレナイ、でも、ウツスかもシレナイ、

だったら、最大限の感染症対策を取りながら、も、

だったら、考えうる感染症対策をめいっぱい取った上で、

七度ぐらいの熱があっても、「コロナかもシレナイ」と考えるよりも、「コレは年に何度か引く風邪かもシレナイ」と考え直して、みんなと一緒に居たいのなら、やすらぎの里に来たらいいんじゃないかと想う。

キーサンは、集い、話し合い、一緒に飯を喰い、泣き笑い、ニクマンし合いながらも

キチガイ病】をこれ以上ワルくさせないように、

顔を見て集まり合うモンだと、、、

コレぞ【支え合って生きる】【おたがいさまで生きる】なのだし、コレぞ【キーサンの生き様】【キーサンの誇りと矜持】だと、【キーサンの開き直り】だと、、コレぞ【キーサン魂】だと、、、

 

えばっちは、マスクをしないようになりました。

マスクをするのは、みんなの部屋で『不安神経症』の症状でクルシンでいるなかまの精神状態を和らげるために必要な時だけです。

入院中のなかまをお見舞いに行く時だけです。

感染症対策でマスクをしているわけではなくなりました。

だから、外では、ほぼ一切しなくなりました。

この状況は、真にイロイロなことを考えさせ、試させ、

しかも、リクツではないホンネのトコロで『露わ』にさせていると想います。

と云うか、【丸裸】にさせられたもんで、イロイロな本音が、見えてきたような気がしています。

隠そうとしてきたものが、一気に『露わ』に為っちゃって、、、、

それが、しばらくの間、続くわけです。

ナカナカに、ありがたいことです。隠そうとしていた本音が剥き出しになった。

ホント、『変身』か『ペスト』のセカイが、現出しているわけですから、、、、

否が応でも、『露わ』に為っちゃって、、、、

みんな、気が付いているのかなぁぁぁーーー

隠されていたココロの底の【不安と恐怖】が剥き出しに為るなぁぁぁーー

隠されていたココロの底にアル【差別感情】が剥き出しに為るなぁぁぁーー

隠されていたココロの底のアル【感情】が剥き出しに為るなぁぁぁーー

隠されていたココロの底の【市民の悪意】が剥き出しに為るなぁぁぁーー

いや、隠されていたココロの奥底からくるヂゴクの【市民の善意と正義】なのか、、、、いやいや、コレほど【自粛正義善意】と【差別意識感情】が合体して居る例は余り観たことがない、まさにまさに、『露わ』に為り過ぎてしまった、、

地獄への道は【善意】が慣らして均してしていく、とは、コのコッタ、オソロシい、震えが来るほど恐ろしい

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だからこそ、【自粛自警団】【自粛密告ファショ団】【自粛警察】が大手を振って歩き回る世の中に為ってしまうのを、ドコかで止めなきゃなんないと想う。でも、ソウ、ココでも、大上段に構えて『ファシズムに抗して』ナンてやんなくても良いのだ。なんとならば、ありがたいことにワシ等は【キチガイキーサン】だから、、、ワシ等は【患者会を開き続けて】愉しく笑い泣きながらココの場を【開き続けて】食事会をやり続け生き続けるだけで、そうそれだけで『反ファシズム運動』に為ってしまうのである。コレぞ【キーサン人生】ありがたいことである。

 

第二波が来ても、自分たちで判断していこうと想います。

テレビや識者タラの権力のナンタラ宣言に惑わされることなく、新やすらぎの里前進友の会みんなの部屋で、七度を超える熱が出て咳などが出てシンドがって居るなかまが二人か三人に為ったら、暫くの間閉めるだけのことです。八度か九度の熱が出る結構シビアーな風邪を誰かが引いてシモウタら暫くの間、一週間か十日間ほど、閉めればイイだけのことです。その閉めている間だって、元々来たい人が来たい時間に来て帰りたいときに閉めて帰っていたのだから、そんなチョウシで来たいなかまは来たらイイのです。

だいたいが、そもそも、一人か二人ぐらい七度ぐらいの熱があっても、「コロナかもシレナイ」とフアン化してシンパイするよりも、「コレは年に何度か引く風邪かもシレナイ」と考え直して、みんなと一緒に居たい気持ちが強くて、みんなと一緒に居る方が気持ち落ち着いて【キチガイ病】にとって良いようなら、みんなの部屋で顔を合わせて【支え合って、助け合って、おたがいさまで生き続ける】だけのコトなのです。それが【キーサン患者会】【キーサンの開き直り】と云うものなのではないでしょうか。特にとくにトクに、このような社会状況においては、、、

 

精神病院の中が、気にかかります

五十年以上入院のなかまが、お見舞いできないまま、亡くなりましたから、、、

これも、『露わ』になったひとつですね、、、開き続けていたからこそ、精神病院からの訃報も受け取れたのだと、想います。

 

以下の三点も『露わ』になってきたことだと想っています。

【所謂云うトコロの発達障害概念と特性に親和性がある】

【ネットに親和性がある】

ファシズムに親和性がある】

上記三点ナニを意味しているか、、、、『露わ』に為ってきましたね、、、

 

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魔王笠陽一郎医師と 魔道布教獄門士 嶋田和子ライターを徹底的に批判する 一点目 差別そのものである まずもって、この発達障害概念ソノモノが、とてつもなく差別的ダカラである。十六大発達障害殺法批判

発達障害減薬原理主義による断薬断行療法批判

一点目

差別そのものである

まずもって、この発達障害概念ソノモノが、とてつもなく差別的ダカラである。

魔王笠陽一郎医師と

魔道布教獄門士

嶋田和子ライターとを徹底的に批判する

十六大発達障害殺法批判

断薬キーサン殺し批判

地獄の獄門拷問批判

 

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一点目

差別そのものである

まずもって、この発達障害概念ソノモノが、とてつもなく差別的ダカラである。

既存の障害概念、疾病概念に対して、徹底的に、失礼無礼の限りを尽くし、た、その上に、この障害概念が成立しているのである。特に重たい自閉症のみなさんや、知的障害者のみなさん、そしてそして、特に、我々精神病患者に対しては、よりマシである、より軽く、より才能がある、と云う宣伝を、専門職とも当事者とも、そう、言い回っているのである。許されることではない。しかも、世間様の風潮も、ソウなのである。

しかも、それでいて、愚かしくも、当然、才能の高低や、在る無し、イロイロあるなかで、ナニかしらに『成功』した障害者がエライのだ、と云う風潮をばら撒いている、のである。ドウニカなる障害者が出てくるのは、至極とうぜんであろう。

精神病患者のグループに比べて、ハッタツ障害者の団体は、高学歴者が、多いのだそうである。実際調査してみて、ビックリした、と云うような、コトを、福祉系の雑誌に堂々と書くアンポンタンもいる、と云うコトだ。

しかも、書いた本人に当事者性もアル、と云うダカラ、念のいったアホさ加減ということであろう。ソンなに高学歴が、良いのですかいな、と想った

ソンなアホな記事が掲載されていた。これほど、障害者間の能力競争と差別感を野放図に表すコトもなかろうに、、、、しかし、もはや、そんな感覚も麻痺してしまっているのか、、、酷いハナシである

あえて、再度、言うのだが、過去の、そして現在も、今後も、ワラワラとやってくる病名変更を求めての意識的セカンド受診のママさんたちや本人たちに、精神病患者、精神病、精神症状、精神病患者のセーカツぶりに対する忌避感、嫌悪感、差別感は、無かった、皆無である、と、言えるのであろうか、ソコの所を再考にも再考すべきであろう

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二点目

障害者の病者の底の底の真実のセーカツに

蓋をし、忘れさせ、見えにくくする装置と化す

他の障害者のモンダイを見えにくくし、目くらましを掛けてシマウ、日が当たらないようになっていくだろう。特におもたい知的障害者、おもたい精神障害者が忘れられていくだろう。また、営々と気づきあげてきた、他の障害者の文化を無しにしていくだろう。

それは、精神障害者だけではない、青い芝の会の、あの綱領の精神をまるきり反故にし、知的障害のみなさんが営々と築いてきた「歴年齢に見合った発達程度があると言う仮説への徹底した反駁」と「発達保障論への反撃」といった文化を反故にし、ありとあらゆる、昔ながらのおもたい障害者のドロドロぐちゃぐちゃの真の底の底の底の生命の底からくるセーカツや苦しさを見えにくくすることに、ヨーロッパ風の綺麗ごとの引用とともに、最大限発揮されるであろう。腐れた外道の所業である。

 

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ウツスかもシレナイ、でも、ウツサレルかもシレナイ、 ウツサレルかもシレナイ、でも、ウツスかもシレナイ、コロナとキーサン魂  集い集まり、会い話し、交流し続けるために

ウツスかもシレナイ、でも、ウツサレルかもシレナイ、

ウツサレルかもシレナイ、でも、ウツスかもシレナイ、

だったら、最大限の感染症対策を取りながら、も、

だったら、考えうる感染症対策をめいっぱい取った上で、

七度ぐらいの熱があっても、「コロナかもシレナイ」と考えるよりも、「コレは年に何度か引く風邪かもシレナイ」と考え直して、みんなと一緒に居たいのなら、やすらぎの里に来たらいいんじゃないかと想う。

キーサンは、集い、話し合い、一緒に飯を喰い、泣き笑い、ニクマンし合いながらも

キチガイ病】をこれ以上ワルくさせないように、

顔を見て集まり合うモンだと、、、

コレぞ【支え合って生きる】【おたがいさまで生きる】なのだし、コレぞ【キーサンの生き様】【キーサンの誇りと矜持】だと、【キーサンの開き直り】だと、、コレぞ【キーサン魂】だと、、、

 

えばっちは、マスクをしないようになりました。

マスクをするのは、みんなの部屋で『不安神経症』の症状でクルシンでいるなかまの精神状態を和らげるために必要な時だけです。

入院中のなかまをお見舞いに行く時だけです。

感染症対策でマスクをしているわけではなくなりました。

だから、外では、ほぼ一切しなくなりました。

この状況は、真にイロイロなことを考えさせ、試させ、

しかも、リクツではないホンネのトコロで『露わ』にさせていると想います。

と云うか、【丸裸】にさせられたもんで、イロイロな本音が、見えてきたような気がしています。

隠そうとしてきたものが、一気に『露わ』に為っちゃって、、、、

それが、しばらくの間、続くわけです。

ナカナカに、ありがたいことです。隠そうとしていた本音が剥き出しになった。

ホント、『変身』か『ペスト』のセカイが、現出しているわけですから、、、、

否が応でも、『露わ』に為っちゃって、、、、

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みんな、気が付いているのかなぁぁぁーーー

隠されていたココロの底の【不安と恐怖】が剥き出しに為るなぁぁぁーー

隠されていたココロの底にアル【差別感情】が剥き出しに為るなぁぁぁーー

隠されていたココロの底のアル【感情】が剥き出しに為るなぁぁぁーー

隠されていたココロの底の【市民の悪意】が剥き出しに為るなぁぁぁーー

いや、隠されていたココロの奥底のヂゴクの【市民の善意】なのか、、、、

地獄への道は【善意】が慣らして均してしていくのだから、、、

だからこそ、【自粛自警団】【自警自粛密告ファシズム団】【自粛警察】が大手を振って歩き回る世の中に為ってしまうのか、、、

 

第二波が来ても、自分たちで判断していこうと想います。

テレビや識者タラの権力のナンタラ宣言に惑わされることなく、

新やすらぎの里前進友の会みんなの部屋で、

七度を超える熱が出て咳などが出てシンドがって居るなかまが

二人か三人に為ったら、暫くの間閉めるだけのことです。

八度か九度の熱が出る結構シビアーな風邪を誰かが引いてシモウタら

暫くの間、一週間か十日間ほど、閉めればイイだけのことです。

一人か二人ぐらい、七度ぐらいの熱があっても、「コロナかもシレナイ」とフアン化してシンパイするよりも、「コレは年に何度か引く風邪かもシレナイ」と考え直して、みんなと一緒に居たい気持ちが強くて、みんなと一緒に居る方が落ち着いて【キチガイ病】にとって良いようなら、みんなの部屋で顔を合わせて【支え合って、助け合って、おたがいさまで生き続ける】だけのコトなのです。それが【キーサン患者会】と云うものなのではないでしょうか。特にとくにトクに、このような社会状況においては、、、

 

精神病院の中が、気にかかります

五十年以上入院のなかまが、お見舞いできないまま、亡くなりましたから、、、

これも、『露わ』になったひとつですね、、、開き続けていたからこそ、精神病院からの訃報も受け取れたのだと、想います。

 

以下の三点も『露わ』になってきたことだと想っています。

ファシズムに親和性がある】

【ネットに親和性がある】

【所謂云うトコロの発達障害概念と特性に親和性がある】

上記三点ナニを意味しているか、、、、『露わ』に為ってきましたね、、、

 

2020/5/27起稿 書きかけ中

精神病患者会前進友の会やすらぎの里作業所

あくまでキーサン革命の鬼えばっち 江端一起

 

えばっちのホームページ 乾坤一擲

http://ebacchihomepage.dousetsu.com/index.html

えばっちのはてなブログ

https://ebacciblog.hatenablog.com/

えばっちのタンブラー

https://kisanebacci.tumblr.com/

 

前進友の会やすらぎの里のホームページ

http://yuinoumi.web.fc2.com/zenshin-index.html

コロナとキーサン魂 集い集まり、会い話し、交流し続けるために  開き続けていくことを、開き拡めたいと想います。タイヘンですが、開き続けましょう。応援し合って助け合って交流し合って開き続けましょう。

集い集まり、会い話し、交流し続けるために

コロナとキーサン魂

露わに為ってしまい丸裸に為ってしまったこと

 

開き続けていくことを、開き拡めたいと想います。タイヘンですが、開き続けましょう。応援し合って助け合って交流し合って開き続けましょう。

それにしても、酷いハナシが続いています。

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その中、新やすらぎの里前進と友の会は、食事会も再開しています。

そうですよ、まさに、コウ云う時こそ、 ドンドン開き続けましょう、シンドくても、、、それが、【キーサン魂】と云うモノです。

だって、不安な時こそ、キチガイは、【支え合って、助け合って、おたがいさまで生き続ける】ものだからです、、、それが、【患者会】と云うモノですから、、、

元々『不安』が強いなかまにも、テレビに煽られぬかれて不安と恐怖で身動きとれなさそうになってきたなかまにも、「長い間一人でいるけれど大丈夫ですか」と声を掛けながら、、、、

コウ言い続けるしかないように、えばっちは、想うのです。

ウツスかもシレナイ、でも、ウツサレルかもシレナイ、

ウツサレルかもシレナイ、でも、ウツスかもシレナイ、

だったら、最大限の感染症対策を取りながら、も、

だったら、考えうる感染症対策をめいっぱい取った上で、

七度ぐらいの熱があっても、「コロナかもシレナイ」と考えるよりも、「コレは年に何度か引く風邪かもシレナイ」と考え直して、みんなと一緒に居たいのなら、やすらぎの里に来たらいいんじゃないかと想う。

キーサンは、集い、話し合い、一緒に飯を喰い、泣き笑い、ニクマンし合いながらも

キチガイ病】をこれ以上ワルくさせないように、

顔を見て集まりあうモンだと、、、

コレぞ【支え合って生きる】【おたがいさまで生きる】なのだし、【キーサンの生き様】【キーサンの誇りと矜持と   】だと、、コレぞ【キーサン魂】だと、、、ね、、、、

 

えばっちは、マスクをしないようになりました。

マスクをするのは、みんなの部屋で『不安神経症』の症状でクルシンでいるなかまの精神状態を和らげるために必要な時だけです。

入院中のなかまをお見舞いに行く時だけです。

感染症対策でマスクをしているわけではなくなりました。

だから、外では、ほぼ一切しなくなりました。

この状況は、真にイロイロなことを考えさせ、試させ、

しかも、リクツではないホンネのトコロで『露わ』にさせていると想います。

と云うか、【丸裸】にさせられたもんで、イロイロな本音が、見えてきたような気がしています。

隠そうとしてきたものが、一気に『露わ』に為っちゃって、、、、

それが、しばらくの間、続くわけです。

ナカナカに、ありがたいことです。隠そうとしていた本音が剥き出しになった。

ホント、『変身』か『ペスト』のセカイが、現出しているわけですから、、、、

否が応でも、『露わ』に為っちゃって、、、、

みんな、気が付いているのかなぁぁぁーーー

隠されていたココロの底の【不安と恐怖】が剥き出しに為るなぁぁぁーー

隠されていたココロの底にアル【差別感情】が剥き出しに為るなぁぁぁーー

隠されていたココロの底のアル【感情】が剥き出しに為るなぁぁぁーー

隠されていたココロの底の【市民の悪意】が剥き出しに為るなぁぁぁーー

だからこそ、【自粛自警団】【自警自粛密告団】【自粛警察】が大手を振って歩き回る世の中なのか、、、

 

第二波が来ても、自分たちで判断していこうと想います。

テレビや識者タラの権力のナンタラ宣言に惑わされることなく、

新やすらぎの里前進友の会みんなの部屋で、

七度を超える熱が出て咳などが出てシンドがって居るなかまが

二人か三人に為ったら、暫くの間閉めるだけのことです。

八度か九度の熱が出る結構シビアーな風邪を誰かが引いてシモウタら

暫くの間、一週間か十日間ほど、閉めればイイだけのことです。

一人か二人ぐらい、七度ぐらいの熱があっても、「コロナかもシレナイ」とフアン化してシンパイするよりも、「コレは年に何度か引く風邪かもシレナイ」と考え直して、みんなと一緒に居たい気持ちが強くて、みんなと一緒に居る方が落ち着いて【キチガイ病】にとって良いようなら、みんなの部屋で顔を合わせて【支え合って、助け合って、おたがいさまで生き続ける】だけのコトなのです。それが【キーサン患者会】と云うものなのではないでしょうか。特にとくにトクに、このような社会状況においては、、、

 

精神病院の中が、気にかかります

五十年以上入院のなかまが、お見舞いできないまま、亡くなりましたから、、、

これも、『露わ』になった一つですね、、、開き続けていたからこそ、精神病院からの訃報も受け取れたのだと、想います。

 

以下の三点も『露わ』になってきたことだと想っています。

ファシズムに親和性がある】

【ネットに親和性がある】

【所謂云うトコロの発達障害概念と特性に親和性がある】

上記三点ナニを意味しているか、、、、『露わ』に為ってきましたね、、、

 

2020/5/27起稿 書きかけ中

精神病患者会前進友の会やすらぎの里作業所

あくまでキーサン革命の鬼えばっち 江端一起

 

えばっちのホームページ 乾坤一擲

http://ebacchihomepage.dousetsu.com/index.html

えばっちのはてなブログ

https://ebacciblog.hatenablog.com/

えばっちのタンブラー

https://kisanebacci.tumblr.com/

 

前進友の会やすらぎの里のホームページ

http://yuinoumi.web.fc2.com/zenshin-index.html